この不景気の中、毎日真面目に働き、自分の会社を必死に切り盛りし、高額な国民健康保険料をちゃんと払っている。それでも、時には貯金を切り崩し、借金してまで支払いの工面をしている。

少しでも国民健康保険の負担を減らすことはできないだろうか?

これからどんどん高齢化が進む日本では、国民健康保険料の負担が大きくなるばかりです。頼りの税理士に聞いてみても「国民健康保険料は減らす事ができません」と言われてしまう。

明けない夜は無いと言いますが、わが国の国民健康保険については本当にそうでしょうか?
不安はつのるばかりです・・・。

そんな皆様に朗報があります!

「国民健康保険を合法的に減額する方法はあります!」

国民健康保険料が支払えない場合、最終的には保険証が取り上げられてしまいます。保険証がないために病院に行くのを我慢し、症状が悪化・・・なんてことはあってはなりません。

皆様の生活が不適切に高い国民健康保険料に脅かされませんように。

ファイブネット節税コンサルティングオフィスでは、普段は法人様向けの節税ノウハウの提供を行っております。一見、国民健康保険とは無関係な業種ですが、我々のクライアント様には法人化していない自営業者様などもおられます。

そんな場合、事業、そして個人にかかる税金全般を総合的に見直しするとこで節税が行えるケースもあり、そんな中から国民健康保険の見直しも行っていく中で、このサイトで紹介している国保の節税ノウハウも生まれました。

しかし、一時このサイトは閉めてしまおうかと思うこともありました。その理由は、とある団体からクレームが入ってしまったためです。

「そちらのサイトは、問題のあるコトを書いている。」
といったニュアンスの脅しが入ったのです。

私は、このサイトに関しては税理士、社会保険労務士などの複数の専門家に確認をとって違法性の無いものだけをまとめました。だから、クレームが入ったことに正直驚いてしまいました。しかし、私が「違法な記述がありましたか?」と、素直にその部分を削除しようと思って聞き返すと、歯切れの悪い返事しか戻ってきません。

しばらくのやり取りの後、わかったことが一つ。違法な記述は無い。ただ、国民健康保険などのややこしい(一般人で詳しい人など皆無な)分野では、素人は大人しく言われた金額を何も疑わずに納付していればいいんだ!というのがその団体の本音のようです。(団体名は、あえて公開しませんが・・・)なんとも納得のいかないクレームです。

そこまで言われて、逆に頭にきた私は、もっとレアな情報も含めて、サイトにして公開してやろうと思いました。そんなことで、「国民健康保険減額ノウハウ」は、よりパワーアップして生まれ変わりました。